【速報!うたわれ最新作!】うたわれるもの 白への道標【モノクロームメビウスの続編!】

※当記事は広告を含みます!
※下記画像は うたわれるもの2人白皇

気付いたら涙で視えない…究極の感動よ再び…ッ!

アクアプラス様の感動巨編、
うたわれるものシリーズの最新作の情報が出たぞ!

戦記モノにして圧倒的人間ドラマが楽しめる、
和風ファンタジーの最高峰が2026年にリリースされるんだ…ッ!

2026年6月追記:実際に6時間遊んだ序盤感想を公開した。この記事は発表当時の速報として本文を残し、現在の感想は記事末から読めるようにしている。

https://www.youtube.com/live/M6httGZ3aNA

最初に情報が世に出てから数ヶ月…
全く音沙汰が無かった本作だけれど、
アクアプラス様の公式Youtubeで最新情報が公開されたのよ!

PS5・Switch2・Steamでリリース予定!
まずは、最新機だけでリリースする思い切りの良さに拍手!
PS4・Switch・XBOXは捨て去られるのね!
これが時代の流れか…(; ・`д・´)

上記動画で本作の映像が堪能できる
どうみても、モノクロームメビウスの続編!
にもかかわらず、モノクロームメビウス2ではなく、
“うたわれるもの”としてリリースされるのが、
個人的にはちょっと納得がいかないw

“モノクロームメビウス”というタイトルでは売れないから、
知名度を活用する意味で今回は”うたわれるもの”の名を冠したのかと、
個人的には判断している

でもさ、”モノクロームメビウス”というタイトルで、
完全新規のコマンドRPGが売れるのが難しいのは、
絶対に分かっていたと思うんだよね
分かった上でモノクロームメビウスとしてリリースしたのに、
ここにきてうたわれるものとして打っていくという姿勢が、
アクアプラス様の”軸”がぶれているように感じて残念だわよ
しかも、タイトルが”白への道標”
“モノクロームメビウス”なら、
うたわれるものとはまた違う世界線に至る可能性も0ではないように感じたけれど、”白への道標”なんて、絶対に、うたわれるも1や2の前日譚でしかないやんけ!

…ともあれ、うたわれるものシリーズは、
スマホのロスフラ以外は全作履修済みゆえ、
当ブログとしては応援の意味で情報を追っていく所存!

今回は速報としてここまで!
次回から、しっかりと情報をまとめていきたい!

目次

次に読むなら

発表当時の期待と違和感を読んで、発売後がどうだったか気になった人へ。まずは実際に6時間遊んだ感想。その先は、剣と魔法の戦記S・RPGと、同じ世界を積み重ねる群像劇へ。

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