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FFBE 9周年 究極の召喚 第1章 ネタバレあり感想…!
FFBE9周年の特別ストーリー!
“亡国の逆襲”を第一部として、
“究極の召喚”を第二部とした2段階構成!
内容は、第一部の振り返りから、はじまります
古城に逃げ込んだレーゲン達
ラスウェルは完全覚醒のダメージから立ち直っておらず、戦線復帰困難
フィーナはラスウェルの介抱に専念
その他のメンバー、レーゲン達は、無事
レーゲン達の中では、レインとサクラは死んだことになっている模様
いや絶対死んでないじゃんって全FFBEプレイヤーが思うと思うんですが、レーゲン達はガチで死亡した認識なので、こういう時に、FFBEって、良くも悪くも超絶王道な作品だなと思っちゃう。あの程度の薄い演出で、しかも周年イベントで死ぬわけないじゃんって思っちゃうのよね。超絶王道だからこそ好きなわけですが、もうちょい王道じゃない演出で良いよ?(;^ω^)
レーゲン達の転移先は、クリスタリスの中の、ルーンフェリア城
矢継ぎ早に幻獣を召喚してくる聖王アシャル
レーゲン達の最後の希望は、聖王の秘儀
送還魔法で、エル=マグナをパラデイアから転移させること
発動するには膨大な魔力と準備が必要
時間稼ぎの為に、アクスターが出撃
イフリート、ラムウ、ゴーレム、タイタン、ディアボロス
幻獣を相手に孤軍奮闘するアクスター
アシャルに使役されていない状態だった為、単騎で勝てると思われるも、アシャル登場
KOG完全覚醒と戦った時の傷が癒えていないアシャル
かと思いきやアシャル劣勢の原因はハバムートの召喚を裏で行っていたから
メガフレアが直撃し、地上からクリスタリスに落下するアクスター
さすがにアクスター死亡…なのか?
っと危ない!周年イベントなのに、死んだと思ってしまった
全然、超絶王道シナリオで十分やんw
聖王の秘儀を準備するシトラ達
秘儀の間の守護者なる存在現る
レーゲン、リュース、ニコルの3人で余裕の勝利
幻獣を引き連れてアシャル登場
リュースが身創痍とはいえ、オムニブスを防ぎきる化物っぷり
ドラゴンボール同様、強さのインフレがエグい
絶対絶命のピンチにかけつけるは、ニコル
アクスターは死んだと告げるアシャルに、遺体を確認したのか煽る姿が格好良い
格好良いんだけれど、いまさら君の戦闘力で出てこられても、勝てないんじゃ?悟空やベジータですら苦戦するのに、チャオズレベルじゃどうしようもないっすよ?(^ω^)?
ここはどこなんだ?
何もない空間で、レイン登場!
幻獣の祖、原初に在った幻獣も登場
レイン曰く、超越的な存在で、少しでも怒らせたら一瞬で消されてしまうレベルらしい
ビルス様…いや、ウィスのレベルか?(^ω^)
場面変わって、レーゲン達vsアシャル
死んだと思われたアクスターが早くも復活
虹のクリスタルを引っ提げて、とっておきのビジョン召喚
現れるは、なんと、スネフリンガ!!!
これは熱いな!!!普通にテンションあがるんですけど!!!
幻獣の祖は語る
唯一、目をかけた存在が、聖王とアシャルだ、と
自然の摂理に異変が生じない限り、基本的に何にも干渉しないポリシーの幻獣の祖様が目をかけるとは…だから異常に強いのかアシャル
てか、自然の摂理の異変が具体的に何を示すのかは不明ですが、ビスマルクの時とか、普通に干渉してくれてよかったんじゃ(; ・`д・´)
幻獣の祖いわく、初代聖王の盟約の前には、レイン達の盟約などしょっぱいレベル
しかし、初代聖王の盟約以上に強い”絆”を感じるらしく、興味をもった為、
レインを呼び寄せた模様
幻獣と”絆”を結び”仲間”とするレインと語らい、満足した幻獣の祖は、僅かばかりの力を貸してくれる
突如光に包まれるレイン
体が弾けそうな力に包まれたところで…次回へ続く
終わりに
FFBEって、ほんと、異常なくらい、毎回、次回へのひきがおもしろいから困る
光に包まれたレインのシルエットどうなってるねん
はじめてみた形だし、当然に、新ユニットなんでしょうが、9周年のいちばんの目玉っぽいキャラが、シルエットだけとはいえ、もうお出ましですか?大丈夫なの?サクラがまだ出てきていないし、これ以上のユニットが出てくる展開もありますよね?怖くてガチャが引けない(;^ω^)

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