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※当記事は幻影戦争のネタバレを含むから注意!
FFBE幻影戦争の、剣と魔法のメインストーリーを追う記事!
今回は、メインストーリー 第2部 第7章 第3節 “教祖の秘策”のまとめ!
各バトル毎のシナリオ概要と感想を記していくよ!
氷牙の目1
アボットは、”陽炎”に気付き、超長距離からル・シアを砲撃する
さしものル・シアも、あまりの長距離からの攻撃に、驚きを禁じ得ない
まさかのアボット無双
キッシシシシと笑う性格壊滅男が、
ここまで活用しすると誰が予想しただろうか
不意打ちが気持ちいい
氷牙の目2
バトルのみでシナリオ無し
こじ開けろ1
ル・シアの陽炎は隠密行動を得手としているのに、
短時間で発見するアボットをジェーダンは素直に褒める
ジェーダンは、自軍の砲台を率いて、素早く進軍することを決める
サーダリー側は、僧兵の数でランダル軍を抑えていた
しかし、ランダル軍が砲台を用意したことで、それが難しくなる
ランダル軍本体を抑えるにも、陽炎を抑えるにも、
アポットの砲台が必要だが、砲台は1つしかない
そこに、メルニアとラネルが現れる
メルニアは陽炎を抑える為に動き、ラネルに待機を命じる
メルニアをこんなにも頼もしく思ったことはない
メルニアぐらいの大物なら、ル・シアぐらいは倒して欲しいところ
でも、勝てないんだろうな
知らないうちに呼吸が浅くなってくる
こじ開けろ2
バトルのみでシナリオ無し
道がないなら
砦の立地から僧兵の配置まで、抜け目ないサーダリーによって、
敵陣を攻めあぐねるランダル軍
しかし、ジェーダンは迅速に運んできた砲台をもって、
敵の砦へ至る崖を砲撃し破壊し、崖ではなく、道に変えてしまう
ジェーダン…ッ!
やはり、化物か…ッ!
覚悟を決める前に、次が来るな!
撤退の真意
ジェーダンの豪胆な策の前に、サーダリーは喜色満面となり、
撤退を決断する
ジェーダンの攻撃を前に、慌てるどころか、
即座に砦を手放して撤退する決断ができるサーダリーは、やはり本物か
サーダリーの底知れなさから、一瞬、時間が止まった感じがした
追撃あるのみ
ジェーダンは、撤退するサーダリーを絶対に逃がすまいと追撃する
勢いに乗るジェーダンのターン
サーダリーがこれで敗北するとは思えないが、
ジェーダンのターンがこれで終わるとも思えない
画面から目を離しにくくなってしまった
暇つぶし1
砲撃が止んだことを悟り、進撃するル・シアだが、
その前にメルニアが現れる
メルニアは、ジェーダンとの交戦前の、暇つぶしだと語る
このままいけば砦はランダルのものになるだろうが、
メルニアなら、せめてル・シアを抑えてくれるはず
正直、ここでちょっと嬉しくなった
暇つぶし2
バトルのみでシナリオ無し
この瞬間のために
ラルドーとシュナクは砦の占拠に成功する
しかし、サーダリーの撤退の迅速さに、
これすらもサーダリーの策なのではと懸念する
サーダリーは砦から離れた場所で待機する
もっと離れないのかとアボットは疑問をぶつける
あまり離れてはジェーダンの最期がみれないと、
サーダリーは愉悦の笑みをもらす
サーダリーは、この瞬間の為に、積み重ねてきたのだ
シュテルは、ギルガメッシュに、
モントか自分の命を望んだのかと問う
ギルガメッシュは、真実を知れば、命を落とすかもしれないと問う
真実を知る力をシュテルは持っているのか、
シムールがシュテルの試金石となる
サーダリーの策が気になりすぎるだろう
あのサーダリーがこの瞬間の為、というぐらいだからね
だからといってジェーダンを倒せるとは思えないが、
一気読みのスイッチが入ったのは事実
終わりに
サーダリーvsジェーダンの初戦
サーダリーほどの大物がジェーダンに敗北するのはみたくないが、
ジェーダンの大物感が強すぎて、サーダリーですら勝てる気がしない…
ジェーダンファンはワクワクしてみているのかな(; ・`д・´)

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