【FFBE幻影戦争】メインストーリー 第2部 第4章 第2節 【指輪の代償】

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※当記事は幻影戦争のネタバレを含むから注意!

FFBE幻影戦争の、剣と魔法のメインストーリーを追う記事!
今回は、メインストーリー 第2部 第4章 第2節 “指輪の代償”のまとめ!
各バトル毎のシナリオ概要と感想を記していくよ!

目次

《囁き》の目的

リオニス城へ入る”囁き”とシュテル
囁きの目的は、リオニスの古文書
シュテルは、イルディラが書庫から持ち出したはずだと、
思いを馳せるが、囁きには伝えない

古文書…?
そんなシーンあったっけ?
あったんだろうが、かなり序盤の話で、
個人的には数年前にプレイしたあたりだろうから、
全然記憶に無いw

エルデの日記1

シュテルは、エルデの日記をみつける
日記にはモントとシュテルの生まれた日が書かれていた
生まれた2人のうちどちらか一人を亡き者にしなくてはいけない
なぜなら、指輪と引き換えにギルガメッシュと先々王が交わした契約だからだ

とりあえず、ギルガメッシュが、
意味もなく双子のうち一人の死を望むわけがないから、
リオニスの血筋に何か意味があるのかな
“灰王モント”の世界線をギルガメッシュは知っている(?)から、
モントを消したい…?

エルデの日記2

モントとシュテルの生まれた日
ギルガメッシュは現れた
早速2人のうちどちらか一人を亡き者とするように言いに来たのだ
エルデは詭弁を弄した
まだどちらが後継者としてふさわしいか判断などできるはずがないと
ギルガメッシュは、成人する18年後までに判断しろと言い去っていった

ギルガメッシュは、リオニスの地が戦場になることを恐れていた
戦で多くのの血が流されればその血が呼び水として、
リオニスの地に眠る”何か”が目覚める
そして世界は破滅へと向かう
そもそも、指輪を授けたのも、
リオニスを列強と渡り合えるようにするためだった

エルデは悩んだ
悩んだ結果、父ではなく、国王としての判断で、
シュテルが国を継ぐのにふさわしいと決めた

とはいえ、モントをこの手にかけるなぞできるはずもない
そこで、モントはウェズエットへ婿養子に出すことにした

シュテルを他国との戦に出撃させなかったのは、
列強の憎しみを消して背負わず小さいながらも指輪を持つ国として中立を貫き続ける為だ

だが、それでも、ギルガメッシュがモントの命を欲するなら、
エルデはリオニスを捨て、モントを守る為に戦うと決意する
これが、 2人の可愛い息子に対しての親としての覚悟だ

シュテルは、エルデを”父上”と呼んだ…

これは泣ける…ッ( ;∀;)
エルデの親として王としての葛藤と決断が尊すぎて最高だわ…
モントを後継者に選んでくれなかったのが、
おいらとしては寂しいけどね(;^ω^)

蹂躙せよ1

アイスゴーレムを転倒させるばかりか、
ラネルすらも吹き飛ばすエンゲルベルトは、
一騎当千の活躍と言っても過言ではないが、
そんなエンゲルベルトの魔晶具を正確に狙い撃ち破壊する神業を披露するメルニア

結果として、エンゲルベルトが怪物化することは無くなったが、
アイスゴーレムと渡り合える存在がいなくなったのも事実
モント達は追い詰められる

エンゲルベルト無双はここまでか
でもよくがんばったありがとう
自分の身を挺してでも誰かのために頑張った勇姿は忘れないよ( ;∀;)

メルニアはやばいな
射撃キャラなのもびっくりだが、腕が良すぎる
狙いの正確さももちろんだけれど、
射撃の威力も高くないと破壊できないよね?
魔力銃だと思いたいっ
科学じゃなく、魔力というか魔科学的な力が凄いと思わせてく頼む!

蹂躙せよ2

バトルのみでシナリオ無し

消失

マシュリーですら諦めかける絶望的な状況の中、
諦めるのはまだ早いとキルフェは言う
キルフェは、大気中に張り詰めていた魔力の喪失を感じ取ったのだ
つまり、アイスゴーレムへの魔力の供給は絶たれた
エンゲルベルトは、息も絶え絶えの中、
モントに対して俺はお前の役に立てたのかと確認する
肯定し、あとは僕たちに任せてくれと力強く言うモント

エンゲルベルトおまいほんとやるやん!
モントの役に立ちたかったという力強い意志を感じることができて嬉しいよ!
ホルンにエンゲルベルトあり!堅牢こそホルンなり!

森へ1

アイスゴーレムを撃破するモント達
まさか信じられないと漏らすラネル
メルニアは、アイスゴーレムを失おうと、
それでも戦力は圧倒的に自分たちが上だと言い放つ
リオニス・ホルン連合軍は、
アイスゴーレムとの戦いで数多の兵士が命を落とした
しかし、フェネスとウェズエット兵の多くは健在
モント達は、一旦、後方の森へ撤退することを決断する

一難去ってまた一難かね
アイスゴーレム撃破の勢いに乗じて、
メルニアとラネルもぶっ飛ばして欲しかったのが本音だけどねw
まぁ、ラネルの鼻を明かす事が出来たから良しとするよw

森へ2

バトルのみでシナリオ無し

森へ3

バトルのみでシナリオ無し

銃撃

森に逃げ込むことができたモント達
しかし、モント達が勝つにはクーリを討つことしかない
また、兵力差が大きすぎて多大な犠牲を払うことになる
リリシュとシュゼルトは、自分が一番剣を務めると名乗り出る
そこに、後方から、正体不明の軍が現れたとの報告がもたらされる

ラマダだ
そして、ジェーダンだ
俺の歴史の一部にしてやる感謝しなとジェーダンは言い放ち、銃を抜く

ええええええ!?
ラマダ&ジェーダン…!?
まってまって、ランダルが援軍にきれくれたったことよね???
ジェーダンはプレイヤーを脅かせる為に銃を抜いたけれど、
実際にはモント達に撃つんじゃなくて、
ウェズエットと戦うんでしょ???
でも、そうなると、オウィスとの戦いはどうなっているねん!
アライアは?オベロンは?ルティアル姫は??
激しい急展開が面白すぎるぞ!!!!

終わりに

アイスゴーレムはまぁ順当に倒せたとして、
ジェーダンびっくらだわ!
これでジェーダンが完全に仲間になってくれるなら、
全然好きになれるけれど、
まぁ、一時的な共闘が関の山かな?
ラマダぐっじょぶすぎだろ( *´艸`)

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