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※当記事は幻影戦争のネタバレを含むから注意!
FFBE幻影戦争の、剣と魔法のメインストーリーを追う記事!
今回は、メインストーリー 第2部 第1章 第2節 “水を使うのは……”のまとめ!
各バトル毎のシナリオ概要と感想を記していくよ!
運命の地響き
オウィス軍は一斉に撤退した
ジェーダンはそれを予め読んでいた
だからこそ、”大きな溝”を作っていた
オウィス城から膨大な水が解き放たれる
凄まじい地響きと共に怒涛の勢いで押し寄せる水塊
ハインドラ兵は抗う術もなく、一掃される
水攻め
戦争モノの鉄板のひとつだよね
素晴らしいし、期待もちょっとしていた
でも、ジェーダンはそれすらも理解していて、
水攻め対策でも大地に溝を掘っていたよ…
この時点での描写ではまだ水攻めの結果、
ランダル兵がどうなったのかは分からないけれど、
溝すらも突破してランダルを撃破!…と判断するプレイヤーはいないってばよ…
ジェーダン率いるランダルは強いなぁ、うざいなぁ( ;∀;)
孤城オウィス
水攻めを使用したオウィス軍
しかし、オウィス城は水の中で孤立した
籠城では勝ち目はない…と思わせるところまでも、オウィスの策
水攻めは隠れ蓑に過ぎず、水の中から、魔物があらわれ、ランダル兵を急襲する
魔物すらも使いこなすかオウィスよ!
凄いっちゃ凄いけど、そんなんでランダル兵に勝てるのか心配すぎる( ;∀;)
湖からの刺客1
バトルのみでシナリオ無し
湖からの刺客2
オウィスは城の周囲を水で満たしてランダルの緊張感を断ち切る
そして、水の中から、飼いならした魔物を解き放つ
魔物とランダルが戦うことで、時間を稼ぐのがオウィスの目的
オウィス軍の反撃!
ランダルをボッコボコにしてくれ!
でも、魔物で勝てるほどランダルが容易い相手には思えない!
次の手をはようってくれ!
湖からの刺客3
バトルのみでシナリオ無し
水路
魔物による夜襲や奇襲はランダルにとっても厄介
水攻めを予測していたジェーダンも、
魔物をここまで使役するとはと舌を巻く
しかし、ジェーダンにも策はある
水攻めは、オウィスだけじゃない
ランダルも”水路”を開放する
ぐぬぬ、ランダル…というかジェーダンめ!
そりゃ対抗する為の策は当然あるだろうけれど、
まさか水攻めに対して水攻めでカウンターする気とは、
相手のプライドする破壊するえげつないことするやつやで(; ・`д・´)
湖からの刺客4
バトルのみでシナリオ無し
併合
ハインドラ軍所属のレズニックとガーンズバック
レズニックはランダルからハインドラが捨て駒扱いされている現状を憂い、
ハインドラとオウィスが組むことでランダルを撃破できると考える
そこに、オベロン・ハインドラが現れる
オベロン曰く、ジェーダンには考えがある
でも、どんな考えがあるかわからない
オベロンは、『私が兄のようにしたい神の如く崇めるジェーダン様がこの大陸の覇王となるその姿を見たい』と言う
お、オベロン?
おまい、ジェーダン信者なの?
イケメンなのは声だけだな!見損なったぞ!
心酔する竜
ジェーダンの銃の腕と知略は認める
しかし、なぜ、オベロンはあそこまでジェーダンに心酔するのか
それは、リケロスに囚人同然に扱われていた時代があるからだ
リケロスにジェーダンとオベロンは囚われていた
ジェーダンは武器商人ギルドから密かに入手した銃を用いて、
たったひとりでリケロスの王族を滅ぼした
オベロンと共にいたガーンズバックでさえ、その姿は、心が震えた
オベロンだけでなく、ガーンズバックにとっても、ジェーダンは命の恩人だ
しかし、譲れない想いはある
たったひとりでリケロスの王族を打倒するとか、
普通に主人公じゃんよー!
オベロンが心酔する理由もわかるわ
でも、モントに敵対するやつは許せんおいらである(^ω^)
墓穴
オベロンはジェーダンと合流する
ジェーダンは予め用意していた”溝”に水を満たすと、
その水の上を大きな船が移動し始める
“牙刹六陣”というハインドラの3部隊をまとめる部隊長と副部隊長の6人のうちのムーアだ
良き部下に恵まれたなと、オベロンを褒めるジェーダン
よ、よくわからんが、
水上をゆく船を操るムーアがジェーダンの策ということか?
そんなに優秀なのか…(怖
終わりに
ジェーダンのすごさが続く展開に萎えるおいらさん
モントの活躍はまだか!
敵のターンはもういいよ!

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