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※当記事は幻影戦争のネタバレを含むから注意!
FFBE幻影戦争の、剣と魔法のメインストーリーを追う記事!
今回は、インタールード 憎しみの書 第3節 “大河にて”のまとめ!
各バトル毎のシナリオ概要と感想を記していくよ!
使者
なぜメルニアはウェズエットへ向かったのか気になるモント
オルドア曰く、メルニアはフェネスを食いつぶしただけでは満足できず、
女王として国を持つためにウェズエットへ向かったとのこと
メルニアはフェネスを手に入れたのに、魅力を感じなくなった為、
次の国が欲しくなり出かけたとのこと
メルニアはサーダリーと組んでいる
メルニアはそもそも色時掛けでムラガに近寄り、
今回の大きな戦がはじまったのだ
傾国の美女がメルニアだったわけね
メルニアはせっかくフェネスという国をてにいれたのに、
手に入ったら飽きてしまってもう次の国が欲しくなってしまったのね
ろくでもないキャラだな…
こういう、何の信念もなく、欲望のまま生きるキャラはうざいから嫌い
でも、こういうキャラって手ごわいから、
しばらくメルニアにイライラさせられるんだろうな(; ・`д・´)
本気でやらねば1
モントと手を組んだオルドアをフェネス親衛隊は快くは思わない
当然従うことはなく、船で旅立とうとするモント&オルドア達に、
フェネス親衛隊が襲い掛かる
オルドアと競い合ったフェネス親衛隊だから、
オルドア曰く手加減は失礼にあたるらしいけれど、
固有グラのキャラが皆無だから、
いまいち強敵感が無いのよね
ゲームという媒体である以上避け得ない部分だとは思うけどね(;^ω^)
本気でやらねば2
バトルのみでシナリオ無し
フェネスの船
無事に船で出立するモント・オルドア・リリス・アドラード・キルフェ
アドラードは、メルニアは、オルドアの裏切りを予測していたのはと懸念を口にする
いずれにせよ、モントは、陸路ではなく、航路を推奨する
なぜなら、仮に敗北した場合は負傷者を船で運んで帰れるからだ
リオニスの王となったモントの冴え渡る策士ぶりに戦慄!
強いだけじゃなく頭も良いなんて、デレデレしちまうぜ(キモイ
最強の水軍1
船で出立したモント達は、早速、ウェズエットの水軍に襲われる
しかし、濃い霧の中であり、敵軍はモント達を正確に捉えてはいない
あえて霧が濃いうちに敵船へ突っ込む策を取るモント
襲ってきたのはメルニアの息のかかったフェネスじゃなくて、
クーリの息がかかった(?)ウェズエットね
水上戦は個人的には燃えないから、サクッと勝って終わらせて欲しいw
最強の水軍2
バトルのみでシナリオ無し
似た者同士
マシュリーとグラセラが戦いを続ける中、
ジュリアルとリゼットは2人の様子を遠くから伺う
今ならば2人のうちどちらか一方についてどちらか一方を討つことなどたやすいと考える
しかし、どちらにつくかお2人とも即答はできない
少なくともジュリアルからみれば2人は似た者同士に見えるからだ
様子を見ることで落ち着く
2人は似ているか…のか?
百歩譲って2人が似ているとしても、
似ているからどちらか一方選べないっていうのもよくわからない
ホルンに付く方が、いろいろ得は多そうだけどね
最後の希望1
グラセラはマシュリーを追い詰める
マシュリーの危機をキトンが救う
一騎打ち割って入るなんて卑怯なとレジスタンス勢は憤る
マシュリーよりは、そりゃグラセラの方が戦闘力は高いわな
マシュリーを救ったキトンはナイス判断だけれど、
一騎打ちを邪魔するのは個人的にもあまり好きじゃないから、
ちょっとモヤモヤする
最後の希望2
バトルのみでシナリオ無し
笑顔のために
カディア・メリルーク・ミランダの3人は、
一騎打ちを邪魔したキトンを追い詰める
マシュリーに何かあれば、モントが悲しむ
キトンは、モントの悲しい顔を観たくない
だから、命懸けで戦う、モントの笑顔の為に
一方、モント達は、ウェズエット水軍の撃退に成功
…かと思いきや、巨大な船が現れて驚愕する
現れたのはウェズエットの”水牢”だ…
キトンちゃん健気…ッ!!!
モントの為にすべてを投げ打つ生き様に惚れるわ( ;∀;)
終わりに
これで、インタールード 憎しみの書は終わり
インタールード 誓いの書に進むわけだけれど、
憎しみとか誓いとか名前を分けられても、
結局地続きのストーリーが進んでいるだけだろうから、
わざわざ名前を書いている意味がよくわからないw

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