【FFBE幻影戦争】メインストーリー 第2部 第4章 第1節 【魔力抽出】

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※当記事は幻影戦争のネタバレを含むから注意!

FFBE幻影戦争の、剣と魔法のメインストーリーを追う記事!
今回は、メインストーリー 第2部 第4章 第1節 “魔力抽出”のまとめ!
各バトル毎のシナリオ概要と感想を記していくよ!

目次

包囲を阻止せよ1

リオニス領に入るシュテルと《囁き》
瘴気が肺に入れば身体を内部から腐らせる為、
防護服の装着が必須

ここにきてシュテルか
わだかまりはなくなったっぽいし、
いまならモントの仲間にもなってくれそうだけれど、
いまいち”華”が無いというか格好良さが足らないのよね
FFBE本家で登場していた、ギルガメッシュから力をもらった(?)姿のシュテルにはやくなってくれないかな

包囲を阻止せよ2

バトルのみでシナリオ無し

カエアンの過去1

カエアン及び妹のミンウが殺されなかったのは、
ミンウの魔法に対する造詣の深さゆえ
ミンウを連れてウェズエットから逃亡することは、
実はカエアンからすれば容易だった
しかし、それでもいつかはアイスゴーレムが完成してしまう
アイスゴーレムが完成すればクーリに背く者は居なくなる
だから、カエアンはアイスゴーレムを破壊する為に、
ウェズエットにとどまっていた
しかし、ミンウは逃亡を急ぎすぎた
アイスゴーレムを破壊しきれなかったのだ

カエアン、おまい、ずっとアイスゴーレムを破壊することを目的していたとは、あっぱれ!
でも、”アイスゴーレム”っていうのが、なんかダサいというか(失礼
おいらの中のアイスゴーレムという存在が小さすぎるのか( ;∀;)

カエアンの過去2

バトルのみでシナリオ無し

余計なこと

カエアンのもとに、グラセラ達が駆け付ける
余計な侵入者のせいで手薄だった警備が増強されたと、
カエアンはグラセラに言い放つ

カエアンはひねくれものだが、
グラセラ達と合流できてよかったね
これなら、カエアンはしばらく死ななそうw

不死身の巨人

アイスゴーレムを一撃で吹き飛ばすエンゲルベルト
しかし、アイスゴーレムは膨大な魔力によって、
損傷を受けても修復されるようになっている

どうやら魔法研究所から送られてくる魔力でアイスゴーレムは回復しているらしい
たしかにそれなら、半永久的に活動ができるってわけだ
もっとも、魔力のストックに限りはあるだろうけどね

門番1

魔法研究所の最奥部に到達するグラセラ達
アイスゴーレムに魔力を送るモノを見つける
破壊したいが、”番人”たる怪物が現れる

カエアン曰く、2人ほどの犠牲で済めば良いとのこと
そんなにこの怪物は強いのか…?

門番2

バトルのみでシナリオ無し

そんな理由で

グラセラ曰く、自分の正義だけ送らなければそれが正しいのだと信じて疑わなかった
誰にでも正義があるという点に思い至らなかった
番人の強大な力の前に諦*めかけるグラセラ
なんとそこに、ヴィクトラはルアーサが現れる
こうしたほうがおもしろい、そんな理由で番人と戦う

ヴィクトラはルアーサきたー!!
モントの方じゃなくて、グラセラの方に助けにきたか!
いいよ!番人なんてやっちゃってくれ!

礼なんか

共闘して番人を倒したグラセラとヴィクトラ達
ヴィクトラは、クーリの爺の相手は一晩でも嫌
触られることすら嫌と言う
グラセラは、クーリはヴィクトラからメルニアに乗り換えたのだと、
結論を出すが、ヴィクトラは、あたしがクーリを捨てたのだと慌てて訂正する
ヴィクトラは、アイスゴーレムへの魔力供給装置を破壊する
そしてあたしにふさわしい国を探しに行くと宣言する

一方で、シュテルたちは、
リオニス城の巨大クリスタルから魔力を抽出し、
運び出すことを目的とする

ヴィクトラとルアーサは、ここでひと段落かな?
なにはともあれ助けてくれて感謝!
今の君なら、どこでも仕官できるってばよ
というか、モントが雇うから来いよ!

終わりに

アイスゴーレムに魔力の供給は絶たれた
しかし、しばらくアイスゴーレムは動き続ける
よって、あとはモント達次第
ということは、モント達の勝利ですよ!
指輪の力を使えばいいのに( *´艸`)

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