【FFBE幻影戦争】メインストーリー 第2部 第3章 第2節 【命を懸けてでも】

※当記事は広告を含みます!
※当記事は幻影戦争のネタバレを含むから注意!

FFBE幻影戦争の、剣と魔法のメインストーリーを追う記事!
今回は、メインストーリー 第2部 第3章 第2節 “命を懸けてでも”のまとめ!
各バトル毎のシナリオ概要と感想を記していくよ!

目次

囚われの一番剣

シュゼルトを人質に取られたモント達
迂闊に手が出せなくなったところに、
ウェズエット兵が襲い掛かる

シュゼルトは助けたいが、ここからどう助けるねんな
スパロボなら誰か援軍が来る頃だけど。
シュゼルトが自力で頑張って?w

ラネルの狙い

戦力を集中すれば城門を破ることはできる
しかし、シュゼルトが人質に取られている
シュゼルトの救出を第一とするモントにエンゲルベルトは謝罪する
ラネルが現れる
オルドアはラネルを倒すことを宣言する

エンゲルベルト、ようやくモントに感謝したか、遅いぞ
せっかくのモント達のターンなのに、
シュゼルトが人質に取られているから、
一気呵成に攻め落とすとはいかず、もどかしいっ

敵の要求1

ラネルはシュゼットを刺す
エンゲルベルトは自分が身代わりになるという
エンゲルベルトはフェデリカに、”アレ”を持って来いという
ラネルはまだ要求を口にしてはいない
しかし、エンゲルベルトはラネルの要求は分かっているという
“モント”がラネルの要求だ
しかし、エンゲルベルトはその要求を呑まない
フェデリカはエンゲルベルトの頼みでも、
“アレ”を持ってくることは聞けないという

“アレ”ってなにー!?
めっちゃ気になる!
しかも、エンゲルベルトの癖に、モントを護っているのか!?
モントに味方してくれるなら、今迄の不敬の数々は許してあげるよ!(ぇ

敵の要求2

バトルのみでシナリオ無し

取り引き

ラネルはモントに名乗るように命じる
モントは名乗る
ラネルはモントに取引をもちかける
グラセラもマシュリーもエンゲルベルトも取引には反対する
しかし、モントは取引に応じる
なぜなら、モントこそ、ラネルの真意を分かっているからだ
ラネルの狙いはあくまでも、モントの持つ指輪だ
マシュリーとグラセラもついていくというがモントは拒否
ならばせめてと、グラセラはモントに指輪を渡す
玩具の指輪ではラネルを騙せないというモントだが、
これは”お守り”だとグラセラは言う
これがあったからこそ自分は生きてこれたのだと
さすがにひとりで行かせられないとマシュリーは言う
モントはリリシュを呼ぶ
リリシュは、自分こそがモントの剣であり盾であると言う

シュゼルト「お前は十分過ぎるほどすでに己を犠牲にしている」

えー!?シュゼルトおまいわかってるやんー!?
はい、なかま!シュゼルトはおいらの仲間!

自分を犠牲にしてでも誰かを助けるその優しさにおいらは惚れたのよ!
モント最高!モントこそ最高の主人公!

奪われた指輪

モントは取引相手の”疾駆”と城内で会う
なぜ取引に応じたのだとシュゼルトはモントに問う
大切な友だからだと当然のように回答するモント
モントの持つ指輪をみて、ユニははやく渡すように言い放つ
モントは逡巡する
なぜならその指輪は…
畳み掛けるようにはやく渡せというユニ
セヴェロはユニが持ってきた指輪をみて察する
セヴェロとユニはシュゼルトの扱いを一任されている
活かすも殺すも彼ら次第だが、シュゼルトを開放することにする
開放されたシュゼルトに駆け寄るモント

モント「僕はリオニスの王。一度吐いた言葉は飲み込まない。何があろうとも。」
宣言するモントはウェズエット兵との戦闘を開始する

やばモント格好良すぎてだめだこれはもう好きだわ(ぇ
いつだって誰かの為に、王として誇りを胸に生きていく姿に泣いてしまうよ( ;∀;)

とりま、ユニにせよセヴェロにせよ、モントに味方してくれるみたいね
彼らなりの立場があるだろうに、かなり思い切ってくれたな
個人的にはポイント高いよ!w

救出と脱出1

バトルのみでシナリオ無し

救出と脱出2

バトルのみでシナリオ無し

激昂

モントから奪った指輪をみて、クーリは激昂する
粗末な指輪に騙されるなど、死して償えと、クーリは弓を放ち、兵士2人を殺める

クーリ…
死を以て償えとか、ほんと最低なヤツだな(; ・`д・´)
まぁ、大事な人質と玩具の指輪を交換されて腹立つ気持ちはわかるけどさ…

悪い予感

モントはシュゼルトを連れてマシュリー達の下に帰還する
シュゼルトとの合流を、マシュリーとエンゲルベルトは喜ぶ
モントの手腕にアドラードは舌を巻くも、
モントはグラセラの指輪のおかげだとする
では本物の指輪は?疑問を投げ掛けるマシュリーに、モントは指輪をみせる
グラセラの姿がみえない
グラセラは”息吹”を率いて、ウェズエットの秘密兵器を止めに行ったのだった

ヴィクトラは、偽物の指輪をつかまされて大事な人質を失ったと、
メルニアとラネルを煽る
ラネルは兵士の失態だと言い放つが、ヴィクトラは、言い訳も上手だと皮肉る
さらに皮肉を続けた結果、ラネルとヴィクトラの戦闘が開始される

一方、カエアンは、秘密兵器の想定外の速さの起動に驚く
カエアンは、魔法研究所さえ破壊すれウェズエットは間違いなく弱体化すると考える
待っていろ、ミンウ、我が妹よ…

ウェズエットの秘密兵器…
古代兵器がどんなファンタジー兵器なのか、
ワクワクがとまらないな!

ミンウって、カエアンの妹なんかw
美少女の予感( *´艸`)

終わりに

いやー、モント成分多めで大満足だわw
マシュリーとグラセラもいるし、オルドアもまぁいるし、
ラブコメ成分は十分だな!
エンゲルベルトもついにデレよってからに、いいぞ、許す!

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

コメント

コメントする

目次