【FFBE幻影戦争】メインストーリー 第2部 第2章 第3節 【ランダル包囲網】

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※当記事は幻影戦争のネタバレを含むから注意!

FFBE幻影戦争の、剣と魔法のメインストーリーを追う記事!
今回は、メインストーリー 第2部 第2章 第3節 “ランダル包囲網”のまとめ!
各バトル毎のシナリオ概要と感想を記していくよ!

目次

失意のムーア1

星詠みでラマダに敗北したムーアを、水棲の魔物が襲う
しかし、オベロンが一瞬にして魔物を蹴散らす

うーんまぁ、たしかにラマダはムーアに勝ったよ
圧勝といってもいいくらいだった
でも、星詠みとしての力は、ムーアの方が数段上だろうし、
ラマダは奇策で勝利を拾ったに過ぎないから、
ムーアがそこまでショックを受けることはないと思うのよね
まぁ、ムーアからすれば、ラマダが奇策を使ったことに、
この時点で気付くのは困難だから仕方ないんだろうけどね
にしても、オベロンは声が本当にイケメンだな!
ジェーダンの犬みたいになってなければ、めっちゃ好きだわ

失意のムーア2

バトルのみでシナリオ無し

別れはすでに

ムーアは、オベロンに敗戦の責任を感じていると言う
敗戦?戦ははじまったばかりだと笑い飛ばすオベロン
ムーアは、敵軍に妹ラマダが居たことを告げる
星詠みの力としては、ラマダよりも、ムーアの方が圧倒的に上
ムーアが星の声を正確に8割聞けるとするならば、ラマダは2割程度
しかし、その2割の声が勝敗を分けたと考えるラマダとオベロン

うーん、ラマダは星詠みに頼らないことで、勝ったんだけどね?
星詠みの力だけで勝負しているわけじゃないからね?
ラマダはあくまでも奇策を使っただけだとムーアが気付いたら、
そこからはムーアの圧勝なんじゃないかな(;^ω^)

ジェーダンの贈り物

ジェーダンからオベロンに、攻城戦の兵器として砲台が渡された
砲台を船に乗せて砲撃すれば、オゥイス城とて、耐えられない
ムーアは危機感を覚え、オベロンに、ルティアル姫は本当に敵なのかと問う
オベロンは、ジェーダン様に従うしかあるまいと言う

さすがのオベロンも、ルティアル姫を倒すことは、思うところがあるっぽいね
といっても、ジェーダンの決定に従うつもりだから、あんま役立たないな(^ω^)

失意のムーア3

バトルのみでシナリオ無し

竜の覚醒は……

このままでは、ランダルはオウィスを容易く滅ぼし、
更に強大な国になってしまう
ランダルは滅びの道を歩んでいたはずなのに…
そこに、ガーンズバックとレズニックが現れる
砲台のことと、ガーヴルのことを情報交換する3人
ムーアがあらためて星詠みをするも、星は何も言わない
未来は闇に閉ざされている

未来は、意外な方向性に進むかもしれないとのこと
これは、もう、モントとかきちゃう!?

異議がないのなら

アライア・ランダルは、ゴウガに、組むことを提案をする
アライア曰く、ジェーダンを確実に始末できるなら、わたしは誰と組むことも厭わない
アライアとリベルカが本気を出せば、ここでミーアとリヴ・ルを倒すことなぞ容易
双方合意に至り、アライアは、ミーアとリヴ・ルを護衛として連れていくことにする

アライアは、本気でジェーダンを倒そうとしているのか…?
噓偽りはなくみえるけれど、ジェーダンを敵視する理由がみえてこないから、
信用できるほどではないんよねぇ

俺が誰なのか

移動するジェーダンは、倒れ伏すハインドラ兵を発見する
アライアが襲撃された
現れたゴウガのシノビに、アライアのことを尋ねるも、しらを切られる

俺が誰なのか思い出させてやると言い放つジェーダンは、
大物の空気感が漂い過ぎているな!
ジェーダンには負けて欲しいのに、絶対負けないやんこやつ!

ランダル城へ

ジェーダンは、ゴウガのシノビに圧勝
しかし、アライアの行方は聞き出せず、
ランダル城へ戻ることを決める

ゴウガのシノビは、なかなか根性あるな!
アライアの行方をよくしゃべらなかった!えらい!

復讐のために

ガルザークは、ガーヴルに武器商人ギルドを奪われた人間
ヴェルヌを人質にとって、武器商人ギルドを取り戻そうと画策する

戦場に雪が降る
エンゲルベルトやアドラードは、戦場で膠着状態のまま
リリシュは、モントの足音が聞こえると言う
驚愕するエンゲルベルトが見たのは、
モント・マシュリー・グラセラ達だった
兵力の差は埋まった

モントー!!!
おそい!!!
ずっとジェーダンのターンで嫌になっちゃうわ!
ここから、リオニスのターンだ!!!

終わりに

ようやくのモント登場!
グラセラもいるし、これ、最強の連合軍なんじゃない!?
はよ、次!!!

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