【FFBE幻影戦争】メインストーリー 第1部 第11章 第1節 仲間のために【モントの策】

※当記事は広告を含みます!
※当記事は幻影戦争のネタバレを含むから注意!

本家FFBEのサービスが終了して約1ヶ月…
FFBE本編から1,000年後の未来も僅かながら描かれ、
FFBEの物語は綺麗に幕を閉じた…とは思うものの、
ちょっと待って欲しい
FFBE本編だけをプレイしていて、
幻影戦争をプレイしていないと、
FFBE本編後のエピローグである”継承の旅路”を、
しっかりと理解できない作りだよね!?

幻影戦争本編からFFBE本編に繋がっているというよりかは、
幻影戦争の並行世界に”灰王モント”が存在して、
灰王モントが存在した世界線の未来にFFBE本編がある…
といった理解なんだが、いまいち、合っているのか良く分からない

というわけで、
FFBEこそ人生の一部であったおいらは、
FFBE本編だけでなく幻影戦争も満喫するべく、
当ブログで立ち上がるぞ!

とにかく、ストーリーを重視していく!
本日は手始めに、途中まで進めて止まっている、
メインストーリーを再開したいと思う!

目次

勝機はある

フェネスとの戦いに終わりが見えない状況
撤退を提言するエンゲベルト
しかし、モントは受け入れない
ホルンだけ撤退をするように言い放つモント
モントは城門さえ崩せれば勝機があると考える
もう少し待てば、城門の一角が崩れる
だから、まだ戦いを続けるべき
モントの方針に驚きを隠せないながらも、
最終的には受け入れるホルンの戦士達

マシュリーのことを信じているモントが熱い
父の死と、弟との対立が、モントを成長させたのか

突入1

フェネス軍の数は膨大
もう少し待てば状況が変わると頑なに信じるモントの前に、
ホルン国王ロブが現れる
モントの語る正気を信じ、傷を負いながらも現れたロブ
モントは、城壁の一部が崩れ、そこから一分隊(20名ほど)で、
敵城に突入する作戦を皆に伝える
エンゲベルトとは、ここでお別れ
ロブは自らの命が長くないことを理由に、突入部隊に参戦

モントパパだけでなく、マシュリーパパも脱落するのか…
世代交代が進むな

突入2

バトルのみでシナリオ無し

最後の手

リオニス城の堅牢さに苦戦するモント達
城門さえ打ち破れれば勝機があると繰り返すモントに呼応し、
最後の手段である古代遺物を使用し、
ゴーレムを召喚するロブ王

ゴーレムの力で一瞬にして城壁を破壊
そして、モントはイフリートを召喚
イフリートの地獄の炎を目くらましにして、一気に場内に突入する

モントが策士なっている…!
強いだけでなく頭も良いとか、
感情移入の対象として100点満点!はなまる!

証拠1

シュテルはヴィストラールと場内で遭遇
ヴィストラールはシュテルを疑う
シュテルはエルデを殺してきたと言い放つ
ヴィストラールはサーダリーにシュテルの言動を報告する
エルデから奪ったはずの古代の遺物の寄こせと言い放つヴィストラール
シュテルはそれに当然ながら応じることはなく2人は戦いに至る

シュテルは完全に敵に回ってはいるけれど、
それでもサーダリーに心酔しているわけではないのが安心できる

証拠2

バトルのみでシナリオ無し

反旗

シュテルは古代の遺物である”指輪”を奪おうと襲いくるヴィストラールを撃破する
一方、ムラガは、正気を失って発作の間隔が短くなっている
キルフェはモントの名を出し、ムラガを誘導する
ムラガは、モントを倒すべき、リオニス城へ歩を進める

個人的に数ヶ月ぶりのムラガだから、
なんでムラガは正気を失っているのか、
全然覚えていないw
身に纏ってる鎧だかなんだかが古代の遺物で、
それの影響で正気を失ってるとかそんな感じだったと思うんだけどね(;^ω^)

終わりに

久々の幻影戦争の本編シナリオ!
大まかな流れこそ何となく覚えてるけれど、
細かいところを全然覚えてないから、
あまり話は繋がってこないw
たまにログインるす程度しかしてなかった自分を恨みたいw

ともあれ、
ここから幻影戦争を巻き返していくよ!!!

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