【FFBE】プレイ日記2025/6/3【復刻ストーリーイベント:秩序の守護者】

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復刻ストーリーイベント:秩序の守護者とは…

FFBE第一部のストーリーイベントの復刻!
主人公はロイ!子供連続誘拐事件の犯人として疑われるロイを、双剣将軍ロレーヌ率いる、魔道騎士ウィリアムとクロエ博士のペアが追っていく中で、事件の真相がみえていく流れ!

ストーリーを楽しめるのはもちろんのこと、
初実装時に既クリアの方でもラピスがもらえるという太っ腹仕様!
前にクリアしたからいいやではなく、絶対に皆様、プレイしませう!

ストーリーイベントざっくりまとめ!

犯人と思われるロイを追って、グランシェルト地下道やセイレーンの塔に赴くロレーヌ達。弓兵団のエイミ団長も合流。封じられし八柱の御使いを解き放ち、子らを生贄に神を召喚することを目的とした謎の教団も現れる。教団員を拘束するも、何も情報を吐かず、更なる調査を迫られる一行。催眠魔法で子供たちを攫っていく教団。魔物を操る教団はグランシェルト王都を魔物に襲わせる。レーゲン率いるグランシェルト騎士団は王都を防衛し、ロレーヌ率いる少数精鋭は、犯人と思われていたロイを仲間にし、攫われた子供たちの救出に向かう。ロイは犯人ではなく、教団を追う者だった。攫われた子供たちの中には幼いレインとラスウェルがいて、他の子供たちを励ましていた。ロレーヌ達はレインとラスウェルを含む子供らを救出しつつ、教団員と邂逅。ロレーヌは教団を束ねる人物の顔をみて愕然。それはグランシェルト王国の先の王弟殿下、つまり現在の国王の叔父だった。素行不良で継承権を剝奪された人物だった。ロイは攫われた妹を助けることが目的だった。吟遊詩人として世界を旅していたのも、妹を助けるため。教団を率いている国王の叔父を追い詰め、捕縛。ロイは問い詰める。妹はどうなったのかと。しかし、とっくに生贄に捧げたものなど覚えていないと言い放つ国王の叔父。ロイは仇を討とうとするも、ロレーヌ達に止められ断念。妹に捧げる歌を唄うとして去ってゆく。その後、ロレーヌ達は教団の残党を排除。妹への弔いとして、騎士団の活躍を唄うことを約束するロイ…

時は流れ、ロレーヌは、レイン・ラスウェル・シャルロット・ローレンスの4人1班の試練を担当。無事、試練に受かるレイン達。新進気鋭の4人をみてグランシェルトの未来は明るいと微笑するロレーヌによって終幕。

終わりに

ロレーヌ!chatgptにお願いしたら、ちょっとイメージよりも若々しい感じになってしまったwとりま、最近、ロレーヌをみていないよね。課金戦士を支える最強の性能が魅力だったのに、全くテコ入れされずに今となっては放置プレイ戦士になっている…。テコ入れしてあげて欲しい(;^ω^)


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