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今回は、コラムアーカイブ3の感想いってみます!
気になるところをかいつまんでチラホラです!
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第三弾”バラエティ編”の感想!
ここは、とおさん!
これ、FF6のガーディアンと見た目がそっくりなのは
一目瞭然でしたが、台詞まで一緒だったのねww
第一部はほんと、特にオマージュは多いですね( *´艸`)
オーバーキルに秘められた効果とは
残りHPがゼロになった敵に対して、
その敵が消滅する前にダメージを与えると、オーバーキルが成立
すると、ダメージを与えた敵がバーストストーンや幻獣石を落とす確率が、通常の1.5倍に上昇
なお、OVERKILLと表示されるのは、その敵にはじめてオーバーキルを成立させた攻撃時のみ
残りHPがゼロになった敵が消えるまでのあいだに当てた攻撃は、
すべてオーバーキルとしてカウント
よって、HIT数が多めの技で繰り返しダメージを与えれば、
バーストストーンや幻獣石を大量に手に入れやすいとのこと
このネタは勉強になりすぎですよ運営様w
感謝しかないわw
ディルナド大陸の地名の由来
- マランダの町(マランダ海岸)
- バレンの滝(バレーン坑道)
- モブリズの村(モブリズ飛空艇工場)
- コルツ山(コルツの町)
- アルブルグの町(ディルブルグ鉱山)
ほ、ほんまやー!
こうして並べられると、FF6の名称と似通っているー!
アルブルグとかちょっと遠いからピンとこないけどw
コルツ山とかまんまやんけ!
第一部プレイ中にピンと来ていなかったおいらさん残念w
円形に並んだ12の武具
十二武具ってFF5の終盤のダンジョンの武器に似ているなと
思ったらやっぱりFF5のオマージュだったのね
これもまぁ、そのまんまか
伝説の武器って燃えるイベントだから
もっといろんなゲームでストーリー上でも
ちゃっとフィーチャーして盛り上げて欲しいw
ソルダードの地名の由来
- ティンバー(ティンバー鉄道)
- 電波塔(電波塔
今まででいちばんそのまんまww
これぐらい分かりやすいオマージュだとテンションあがるよね
三日月の飾りがついた帽子
アルドール皇帝やビクトリアの、三日月がついたとんがり帽子
あれは、FF3の魔人がモチーフらしい
三日月なんてよくあるモチーフなので
なんとも思っていなかったけれど
運営様としては”強力な魔法の使い手の象徴”としているらしい
言われてみれば、納得できるやも
言われ見なかったから、ダサいなとしか思ってなった(;^ω^)
図書館とページモンスター
- 32ページ
- 64ページ
- 256ページ
- ビブロス
図書館の本のモンスター達
格好良いわけでも特別斬新でもないけど
子供の頃に思い出はやっぱり偉大で
めっちゃ懐かしかったよw
相手もひとりだと孤独感を分かち合うヴラド
シリーズボスバトルのヴラド戦
自PTを1人にして挑戦すると、
ヴラドの行動開始時に「貴様も孤独か」という
隠しメッセージが表示されるらしいw
コンシューマゲームのような隠し要素は、
FFBEがFFという偉大なシリーズの1つであり、
確かにそのDNAを受け継いでいる証左に他ならないね
終わりに
バラエティ編
三日月=強者の理論が、いちばん驚いたかなw
全然そんなイメージなかった
でも、三日月=強力な魔法の使い手と考えると、
FFの世界観がより一層深まるからちゃんと覚えておこうと思うw

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