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ボイスドラマ7本が公開されたよ!
FFBEのデジタルアルティマニアに収録されていた”ボイスドラマ”!
第四弾として、先日(11/19)、下記動画が公開されました!
- 第二部 第七章 前編 復活の鍵
- 第二部 第八章 前編 眩しく輝く道を進め
- 第二部 第八章 後編 もう1度、情を信じるために
- 第二部 第八章 後編 血の定めを越えて
- 第二部 第九章 後編 泣いてもいいよ
- 第二部 第十章 鎧
- 第二部 第十章 いつまでも。ずっと
今回も、上記内容が1つに纏まっています
第二部後半のボイスドラマ!
嫌が応にも盛り上がる最高のシナリオです!
ファイサリスがフルボイスでしゃべっていると、語る言葉すべてがキュンキュン響くんですけど!可愛いなおい!テキストだけでは軽くみえたシナリオが、しっかりと重みのあるものになっちゃってるんやん!最高かよ!
ニコルとサクラがレインの味方をしてくれたところも良いな!2人の優しさが、フルボイスだからこそ、響き渡ってくるんよ( ;∀;)
ソルの最期。感情の無い自分を滅したかったと語る彼が、レインと自分は表裏一体で光と陰で…と、レインを太陽のような存在と認めるシーンの感動がやばいっ。この頃のレインは三闘星のヒョウで、心に影を落としているのに、それを見ても太陽だと言えるんよなぁ…レインの本質を理解しているのが、ソルだというのが、何という重みのある描写なのか…最高過ぎる
二闘星のゼノこと、アクスター。ラスウェルとの一騎打ち。敗れてボロボロになった姿で、魔人フィーナと話すシーン。このアクスターの正体を知っている今となっては、〇〇ンと魔人フィーナのシーンとしてみているわけで、どこまでいってもFFBEはレインが主人公なんだと感慨深くなるな…
ファイサリスの言葉で、手を取り合う、レインとラスウェル。それぞれ、アルドール王・ヘス王の姿になった瞬間は感動したなぁともはや懐かしいw星7時代はアルドール王レインがお気に入りだったのも懐かしいw
鎧vsレイン達。ウラドとの戦いの前に、消耗を余儀なくされる一行。ここで無駄に格好良いのがジークハルト。限界以上の力を引き出せる、どこぞの老界王神のような薬を持ち出す始末。それ自体は別に良いのだけれど、原初の雫を材料にしていることから、不老不死を失うという効能もあるのよね。せっかくの不老不死が無くなるのがデメリット過ぎると思うのですよ。不老不死に拘らない彼ら彼女らの姿勢は格好良くて尊くて憧れるんだけど、不老不死を失っちゃうのが、未だに納得いかない。レーゲンは不老不死のままなのも、体よく六盟傑を退場させた感じがして、好きくないのです。
最終決戦後。3人で旅をする素敵なエピローグ。最終決戦のボイスドラマが無いのが残念過ぎるけれど、この、FFシリーズの代名詞のBGMの中、レイン・ラスウェル・フィーナの3人が揃って、チョコボで旅立つ、無限の未来を感じさせる、極めてハッピーエンドな展開を楽しめたのは僥倖。FFBEの第五部実装が発表されたわけですが、ぜひ、第五部のエンディングも、このようなものにしていただきたい。綺麗に全部をまとめて何百年後とかをちょろっと描くエンディングじゃなくて、あくまでも、まだまだ無限の展開を妄想させてくれる、俺たちの戦いはこれからだ的なのが良いんですよ!運営様、ぜひとも、よろしくお願いいたします( *´艸`)
終わりに
つくづくフルボイスの威力の凄みを感じたね
ボイスがあるだけで、これほどにも印象って変わるんだから、声優様は本当に偉大です
第三部や第四部も同じようにボイスドラマを実装して欲しい
それか、第五部はフルボイスでストーリーを実装して欲しいw

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