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第1章ざっくりまとめ
9周年特別イベント!
9/11に第2章追加!
第1章は、エル=マグナに歓待で招かれたと思いきや、罠だったわけですね
エル=マグナの精鋭に強襲されるも、余裕で蹴散らすレイン達
しかし、そこに現れるは、エル=マグナ王”アシャル”
このままレイン達は余裕で勝てるのか…?
第2章の流れ ※ネタバレあり
アシャルによって明かされる真実
エル=マグナは、アルドールやヘスよりも歴史が古い、伝統のある国家
召喚士王国、それも既存の召喚魔法とは一線を画した古代召喚魔法を用いる召喚士達の国
魔石を用いて、生活のありとあらゆるところに役立てる技術力もある
アルドールやヘスよりも軍事力はあたま1つ抜けていた
しかし、そんな強大な国も、アルドールとヘスに手を組まれたら勝てない
一部の厭戦派こそアルドールに与するも、主流の抗戦派は戦争の敗北から異次元に脱出
子々孫々までアルドールやヘスへの恨みを持つエル=マグナは、
召喚獣ビスマルクがパラデイアに向かった時空の歪みを利用して、
これ幸いと復讐の機会にした模様
種明かをしてから、たった1人でレイン達を圧倒するアシャル
初代国王たる聖王の子孫として、その実力は、ずば抜けている
レイン達は、考案されたばかりの幻獣戦闘術を用いてカウンター
アシャルに膝をつかせることに成功
これにはアシャルも驚くも、大したダメージだったわけでもないようで、
使うまいと判断していた古代召喚術発動の為の触媒たる魔石を用いて、
レイン達の幻獣を奪取し、逆にレイン達にけしかけてくる
もはや戦闘になっていないぐらいの様相で
なんとかして脱出を試みるレイン達
しかし、ここでフィーナが動く
レインとラスウェルも動く
3人が光輝く
???が現れる…!!!
というところで、第2章終了!
第2章感想
うん、相変わらず、次回への引きがうまい、FFBEです
???は誰やねん!
レインとラスウェルが合体しているから、ナイツオブグランシェルトやパラディンオブグランシェルト、あるいはその系譜なんでしょうが、手掛かりがなさすぎて、全然わからない!
ここはパラディンオブグランシェルトが再度召喚されるも、アシャルに負ける…ぐらいだと思いますけど、いかに
いやだって、まだ9月で第二章ですよ
ここで第三のフュージョン形態が出てきて圧勝じゃ展開があっけなさすぎるし、
かといって第三のフュージョン形態がアシャルなんぞに敗北するのも業腹だし、
せいぜいナイツオブグランシェルトやパラディンオブグランシェルトぐらいが負けるで良いと思うんですよね
あ、負けっぱなしは悔しくて寝られなくなるんで、必ず、次なるシェルトで勝たせてくださいね!お願いします!次シェルトも絶対ガチャりますから!!!
まとめ
古代のエル=マグナはめっちゃ強かったぽいけど、
それでもアルドールとヘスの二国に手を組まれたら負ける程度だったんですよね?
なんか、微妙じゃないですか?
いや、当時のアルドールやヘスに強者が居たとは思うけれど、
それを余裕で上回るぐらい強くないと、エル=マグナの強大さが伝わってこないんですよね

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