【FFBE】プレイ日記2025/3/4【復刻ストーリーイベント グランシェルト武勲詩】

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グランシェルト武勲詩

ストーリーイベント!
FFBEのメインコンテンツのひとつ!
…だったのはもはや過去の話だけれどw少し前に、ヒョウ&ブラックレイダーのストーリーイベントがあったし、今回、レーゲンやロレーヌがメインのストーリーイベントが復刻したしで、運営様の、ストーリーイベントに対する熱が復活したように感じるのは、おいらだけじゃないはず!ストーリーイベントが復権する日も近い!?…と思いたいけど、現実的にはありえないかwおそらく、運営様としても、コストをかけずに何とかしたいでしょうけから、ストーリーイベントを考えて、新キャラを実装してなんていう、コストのカロリーオーバーを起こしそうなことはしないはずw

ともあれ、ストーリーイベント グランシェルト武勲詩
全然内容を覚えていないので、早速、プレイしてみませう

公開演習

グランシェルト騎士団の公開演習
レーゲンとロレーヌのツートップの活躍が目立つ中、ザイルの派手さも目立つ

レーゲンからすれば、グランシェルト騎士団なんて、お子様の遊戯にみえるんでないの?w
パラデイアの六盟傑とかいう、別次元の強さだもんね(;^ω^)

討伐任務

ローディン周辺での魔物討伐
騎士団史上最年少で隊長に任命されたロレーヌ
実力だけなら、レーゲンが上
しかし、レーゲンは、パラデイアの神器を探す為に、騎士団に入っただけ
必要以上に仲を深める気は無い
しかし、そこに現れるはソフィア
町医者の娘で気立てが良い

初の任務で緊張気味のロレーヌを、”経験豊富な”レーゲンが励ますところが、良いシーンなのだけれど、ザイルを庇って怪我をしたレーゲンをグイグイと推しを強く引っ張っていくソフィアが全てをもってゆくw おいらからすれば、ソフィアをみるのは数年ぶりで、一瞬誰だっけと思ったレベルだけれど、このあっけらかんとした明るさ、レインのママやなと思い至ったよw

騎士たちの休息

吟遊詩人リュミヌイが詠うはグランシェルト建国の主
金髪碧眼で、レーゲンこそイメージそのまま

そのままも何もレーゲンだかんねw不老不死いいなぁ。本当に羨ましい。不老不死なら、一生いろんなゲームやラノベを楽しめるもんなぁ(; ・`д・´)

しかし、リュミヌイとか懐かしい。昔は、ストーリーイベントごとに、複数キャラが実装されていたよね。星3とか星4もバンバン実装されていたよ。今となっては、一括合成されるだけの彼ら彼女らだけど、当時は…いや、当時から別に全然使ってなかったかww

密談

世界各地で伝説に詠われる存在
凄腕の謎の剣士
リュミヌイ曰く、全員、同一人物
老いず、死なない不思議な存在、今もどこかで生きている

完全にレーゲンをロックオンしているリュミヌイ
素晴らしい感働きだね
レーゲンの正体をズバリ当てちゃう
でも当てるだけ
本来なら脅迫とか、いかようにも出来るだろうに一切しない
ある意味肩透かしで唖然とするレーゲンの気持ちが分かるw

グランシェルト観光

ザイルを庇う際にレーゲンが負った怪我
レーゲンの実力なら本来は負うはずのないもの
なら、なぜ怪我をしたのか?
それは、レーゲンが自分自身を顧みていないから
自分を大事にしてもらう為に、ソフィアは決意
レーゲンを連れて、グランシェルト観光へ繰り出す

この発想は、さすがレインママン
理に適っているようでぶっ飛んでいるようで本質をついているw
グランシェルトを好きになってもらって、ひいては自分を好きになってもらって、自分を守る
いいね、ソフィアのような、優しい人の考え方
共感は出来ないけれど、正解だなとは思っちゃう

単独行動

魔物の異常行動
異常に強いオチューの出現
討伐の為に、単独行動をするレーゲン
グランシェルトに来た目的である”神器”がついに見つかるかもしれない
そうしたら、グランシェルトには用はない
なのに、思い出すのは、ソフィアにみせられたグランシェルトの景色…

いつの時代も、優しくて真っ直ぐな人が、傷付いた人間の心を動かすのよね( ;∀;)

騒がしい追跡者たち

オチュー討伐の単独行動を行うレーゲン
それを追うリュミヌイとルシール
更に追うロレーヌとザイル
更に更に追うソフィア

いやいやいや絶対気付くやん!
嫌が応にも気づかざるを得ないやん!
なんで、それぞれマイペースやねん(; ・`д・´)ノ

見つけた居場所

リュミヌイペア
ロレーヌペア
ソフィア
3組がついにお互いに気付く
レーゲンも気付く
騒々しくも、仲良く進む一行
異常な魔力のオチューも強力して撃破
共闘から生まれる絆
オチューを倒して、神器を入手したレーゲン
グランシェルトを旅立つも、また、いや、今度こそ、帰ってきたらグランシェルトで生きる、”グランシェルトの騎士として”

終わりに

そう、思い出した
グランシェルト武勲詩は、レーゲンとソフィアの出逢いの物語
レーゲンがラピスで自分の居場所を見つける物語
そして、『グランシェルトの騎士として』が生まれた物語や( ;∀;)

ソフィアはとっくにご逝去なさっているし、
レーゲンは、おいら、あんまり好きじゃないけれど、
それでも、『グランシェルトの騎士として』が生まれたと思と、ちょっぴり感動だよ( ;∀;)

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